カレンダー作成のご準備

カレンダー作成のご準備

カレンダーを作り始める前に、
写真を整理しましょう。


カレンダーに入れたい写真をピックアップして、
ひとつのフォルダにまとめましょう。


ひと月に最大4点の写真を入れられますので、1年間のカレンダーで最大48点の写真を入れられます。(ポスタータイプのみ1点です)

プリントアベニューのアプリでレイアウトできる写真の配置パターンは4種類(1枚、1枚ふちなし、2枚、4枚)です。

※凝ったレイアウトで配置したい場合は

あらかじめ画像の編集ソフトを使って、ご自身で写真を編集しておいてください。
画像の編集ソフトには、photoscape(フリーソフト)、Photoshop(有料)、ペイント(Windowsソフト)等があります。・・・・画像の編集ソフトのご使用はご自身で行なってください。
その後で、レイアウト編集・装飾された写真をアップロードしてください。


さらに詳しく・・・

画像編集ソフト(フォトショップ等)で「壁掛けカレンダー」1枚ふちなしのデザインでデータを作成される場合のご注意 1

「壁掛けカレンダー」1枚ふちなしデザインでの画像仕上がりサイズはW 297mm x H 195mmになります。
ふちなしデザインの製品とするために、印刷の後で仕上がりから外側にそれぞれ3mm塗り足し幅が必要となります。
※断ち切りられる部分は、天と左右になります。 地はキャプションをいれるスペースを設けていますので塗り足し幅は必要ございません。
具体的には、画像編集ソフトで「壁掛け」ふちなしデザインの画像データを作成される場合は、
仕上がりサイズW 297mm xH 195mm に対して左右にそれぞれ3mmずつと天に3mmの塗り足しを考慮してください。
画像サイズがW 303(左3+297+右3)mm × H198(天に3+195)mmでジャストフィットのサイズとなります。
上記の303mm × 198mmにて作成されたデータを、プリアベのアプリでカレンダー画像領域に貼付しますと、実際の仕上がりサイズで表示されます。
※プリアベのアプリでは、作成していただいた塗り足し部分は表示されません。また製品の仕上がりにも出てきません。
お客様に行なっていただく塗り足しの対処は、あくまでも印刷後に製品をきれいに仕上げるために必要な処置となります。


さらに詳しく・・・

「壁掛けカレンダー」1枚ふちなしのデザインでデータを作成される場合のご注意 2

「壁掛けカレンダー」1枚ふちなしデザインでは、壁掛け用の穴が製品に空けられます。穴の位置に配慮して写真をレイアウトしましょう。


どの写真を何月に入れるか大まかに決めておくと、
カレンダーの作成がスムーズに行えます。

活用例 使い方いろいろ
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